HOME > Car Audio > TOYOTA > HARRIER
Car Audio

HARRIER 30
純正ナビを使ってHI-LOコンバーターで外部アンプへ
インナーバッフル&トレードインタイプの取り付け
先輩のご紹介で新規のお客様
オーディオ&セキュリティーとレグザーニの22インチ装着です。
フロントドアはアルパインのDLX-F177
をアルパインのインナーバッフルを使用して取り付け。
TWはダッシュ上へ
リアドアは以前使っていたカロッツェリアの17cmセパレート
アルパインのインナーバッフルで取り付け
純正グリルの奥に薄っすら見えます。
リアラゲッジ小物入れにDVDプレーヤー、2CHアンプ、4CHアンプ取り付けの為、配置テスト
位置が決まったら、ヒューズブロック、リモートコントロール、リレーを設置し、配線引き回し。
配線は各アンプへアクセスしやすいように
穴あけ加工して配線します。
TVジャンパーキットで走行中に助手席の人がTVを見れます。
外部入力でDVDの映像&音声を入力

オプションでオートセレクターやIpod接続も可能です。
チューンナップウーハーはアルパイン
リアサテライトはカロッツェリア


HARRIER 10
当店のテスト車両兼デモカーのハリアーです。
アルパインのX-07ナビユニットをヘッドにトールギスのSP&AMPなどを搭載
製作過程も紹介します。


HARRIER


HARRIER
■ハリアー
リアの作りこみはアールを入れたデザインでラグジュアリーぽっく仕上げてみました。


HARRIER
■ハリアー2005モデル新車
■当店デモカーを見て新車を購入してのインストールです。
トールギスアンプ搭載2番手です。
ヘッドユニットはアルパインのHDDナビのセットでプロセッサーなしステレオシステムです。
まずはお約束の鉄板むき出しの配線引き回しです。
■フロントドアはデモカー同様のオリジナルデッドニングステージUに、吸音拡散処理!
インナーバッフル製作
トールギスPS-6スピーカーです。
待ってましたのトールギスSP
当店のモニターに使用しているフラトSPに一番近い自然な音のスピーカーです。豊かな低域と澄んだ中高域で聞き疲れしないナチュラルサウンドです。
■純正のグリルをカットして開口率を上げ、音抜けをよくしたグリルで純正っぽく仕上げました。
■TWはキックに埋め込むことにより左右の距離差をインストールにて調整します。
音の良し悪しは取付けで」9割方決まります。
■サブウーハーはシートバックにシールドボックスでセットしました。
中にはオリジナルの補強&秘密の加工を施しております。
ウーハーはキレとレスポンスの良いスピード感有る低音再生のARCです。
■リアラゲッジはトールギスの4ch
アンプにライトニングキャパシター
トールギスのこのアンプ待ってましたと言わんばかりに抜群です!!
巷で売れてる40万クラスのアンプとタメ張ってます!!
しかも¥189,000−ですからやばいです!!


ハリアー10系マルチ移設ナビ取付
純正オーディオ位置にHDDナビを埋め込みました。
オーディオパネルはエアコンも操作するので、センターコンソールを製作し、移動しました。
純正のCDCH等の音声も外部入力でHDDナビに入ってきますので純正の機能を殺さずに取り付け致しました。
*ナビモニタークローズ状態*
モニターを開いた状態ですと、純正モニターが隠れて見えませんがナビとしては見やすい位置になります。
移設した純正オーディオはエアコン操作の為にも、走行中に手の届く操作性の良いところと言うことでセンターコンソールに埋め込みました。シート間のクリアランスギリギリでしたので必要最小限のデザインで製作しました。


ハリアードアバッフル製作
以前、トールギスシステムを組まれたお客様のグレードアップです。
インナーバッフルにグリル製作でしたが今回はスピーカー回りをアルカンターラ貼りのバッフルに変更です。
音の抜けもよくなり、見た目もGoodになりご機嫌です。