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CELSIOR 20
以前オーディオを組まれたお客様のセルシオです。
今回はオーディオパネル製作&木目ペイント
かなり狭い部分も有ったので、アクリルを加工してパネルを製作。純正風の木目ペイントで仕上げました。


セルシオ30
純正マルチを生かして外部デッキにて5.1Chのシステムです。
アルパインの9861JiにPKG-H701Sの組み合わせで純正マルチの音声をAUX入力で全てを生かしております。
センタースピーカーはDLB-100Rをばらし、中身のスピーカーのみをダッシュに埋め込みました。
デッキは灰皿の部分に埋め込み
H701Sコントローラーは、センターコンソール内に埋め込みアルカンターラ仕上げです。
リアトレイにはウーハーSWS-1042D2発とセパレートスピーカーのDLC-179Xを埋め込み、

リアエアコンユニットをばらしてウーハーを設置しました。
フロントスピーカーはDLX-F177をインナーバッフル製作して取付
トランクにはμディメンション
PRO5.1Xアンプ、プロセッサー本体
パッシブネットワーク
純正ハーネス内にバックカメラのケーブルを通し純正の形を変えずに設置しました。
ルームミラーモニターにはDVD映像とバックカメラの映像を映し出します。
モニターサイズは7インチ
アルパインのTME-M780を純正ヘッドレストに埋め込み
トランクにはナンバー灯の間にカロツェリアのバックカメラを埋め込み加工。
トランクパネルまでカットし、純正のように埋め込みました。


セルシオ20 DVD&オーディオ
まずは全バラシからです。
外せる物は全て外してからやると効率よく配線引き回しも出来、より安全な配線引き回しが出来ます。
車両の構造を見るうえでも必要です。
ドアパネルはスタンダードタイプUのデットニングです。
インナーバッフルを製作してアルパインの17cm取り付けです。
インナーバッフルは筒状にせずに中をテーパー加工することで音の広がりをコントロールしています。
TWは今回は予算の都合で埋め込まず次回のプランになります。
ウーハーは純正位置にバッフルを製作して8インチのパンチを取付。
ボードにナットを埋め込んでボルト止めなので鳴き知らずです。
アンプラックはスペアタイヤ取り出しの為、ヒンジを付けて可動式に製作。
アルカンターらで仕上げました。
パネルをすればアクリル&カバーでプロテクションされています。
DVD&MDデッキの出力をオリジナルのAUX入力ケーブルで9255へ音声を入れ、映像は純正マルチの画面へ送り出し。
純正TVなどの音声はDVDデッキのAUXを経て9255に入りますので全てを殺さずに機能します。
パネルはアルカンターラで仕上げです。
7インチバイザーモニター追加しました。
既製品ですので交換のみ致しました。
ヘッドレストにはアルパインTME-M780と780EMの組み合わせ。モニター周りを整形して純正ヘッドレストに埋め込み。


CELSIOR
トヨタ セルシオ  20後期
純正マルチを生かしてアルパインDVDシアター仕様