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グランドハイエース
常連様のグランドハイエース9255改の音に飽き足らず、D出し、外部DAC使用へと進化
真空管の入った小物入れスペース下に
トールギスのD/Aコンバーターをセット
デッキは当店在庫品のHX-D10改デジタルアウト加工品
ワンオフでデッキスペースを作った下に
ボリュームをセット
その横にはウーハーレベルコントロールを
埋め込み
コンソールから伸びるように設置したD/Aスペースは必要最小限の作りで
表側にはダコタデジタルのアンプ温度計&電圧計を埋め込み、居場所を失った100Vのコンセントは助手席側に移設
助手席足元に埋め込んだ100Vプラグ
マルチカラーLEDを入れてあるのでその日の気分で色替え、点滅パターン等を変更可能
今回、D出しに伴い、ナ日の音声をデッキに入力できなくなりましたが、純正スピーカーに入力しているので音声案内もOKです。
今回、アークオーディオのアンプから
キッカーIX500.2でQS65.2を、IX1000.1でCVR12をドライブ
RCAはM6MNA2200を使いました。


グランドハイエース
常連T君のバージョンアップ。今回はディスプレーで聞いて気に入ってくれた
KICKER QS65.2を
LEDもマルチタイプのイリュージョンを投入
日々進化する常連T君のグランドハイエース
今回お気に入りのトールギスからKICKERQS65.2へシフト
ドアパネルを後方へカットし、スピーカー取付位置変更
ベースはバーチ材18mmでバッフル製作
アウターバッフルでLEDも投入
ウーハーは脱着可能なBOXタイプですが
容量確保してシールドで鳴らしています。
アンプはARC
QSのTWはピラーにマルチLED埋め込み
アクリルリングで光を拡散
助手席前のパネルのアクリルもマルチLED用に変更
今回はミッドにはアクリルを使わず光らせています。
センターコンソール小物入れはアクリル曲げてカバー製作しましたが、アクリル自体を光らせる為カバーに穴あけしてアクリル接着
文字が浮かび上がるように設置しました。
アクリルの中にはトールギスの真空管プリが
入っています。
艶やかなずっしりとしたサウンドに
ミッドとウーハーの繋がりも良くなります。
ここもマルチLEDイリュージョンです。
LEDは94パターンの光方と色をコントロールできます


グランドハイエース
常連T君。今回は更にデッキをチューニングして音の変化を楽しみます。
以前製作した灰皿部分の1DINスペースに入る9255EXLはすでにOPアンプ、コンデンサー、マスタークロック、DC/DC電源部と一通りカスタム済みのデッキです。
今回はピックアップ交換等のO/Hついでに
ダック2段重ねへと

異次元空間へ足を入れてしまいます。

ダックはバー・ブラウンの中でもKランクと
部品の値段も10倍くらいする逸品。

それを更に重ねて2段構えに!!
9255にはオリジナルのAUX入力変換ケーブルを使ってナビ側の出力を入力していますのでHDD側の音源もDVD再生の音も9255を通します。
9255でダイレクトにCD聞けば、更に笑顔になります。
オーナーさん早速試聴して笑顔に!!

笑顔と言うより、にやけてしまいます。

音の変化に大満足していただけたようですね。
フロントスピーカーは聞いて選んだトールギスPS-6


グランドハイエース
パナソニックのナビ音声は純正ライブサウンドを使っておりますが、ウーハーとフロントドアスピーカーは取外し

9255はオリジナルの外部入力ケーブルでナビの音声を入力する事でハードディスク内の曲を9255を通して再生できます
CDをいい音で聞きたいときは9255を使ってダイレクトにリアルサウンドをお楽しみいただけます。
デッキの出っ張りも自然な感じで内装に溶け込むラインで整形
塗装ではなく、染めQで染め上げました。
ウーハーボックスは移動可能に。
コネクターで配線も取れるので、邪魔な時は
降ろす事も可能です。
アンプはシート下へ


グランドハイエース
パナソニックのナビを純正スピーカーで鳴らし、別途、音声出力を9255EXL改の外部入力へ チューニング済みの9255で再生するCDはずば抜けたサウンドクォリティです。
スピーカーは、トールギスPS-6、ウーハーはKICKER、アンプはARCと一見バラバラのシステムのようですが、自然な聞き疲れしないサウンドでありながら、骨太の腰の座った低域が魅力なサウンドシステムです。
デッキのパネルは仕上げのパテで修正して
サフをいれ、染めQで無い装飾にあわせます。
ドアパネル、デッキパネルともに染めQで調色した内装色に
ドア内部はトールギスのプレミアムマットにてデットニング。
フェリソニC1&C2にて吸音
スピーカーはトールギスPS-6
ダッシュとのクリアランスも5mm確保
デッキ部分の加工
助手席もダッシュに隠れずに収まりました。


グランドハイエース
製作中
ウーハーボックスは21mmのMDFを使用して
補強も入れて製作
シールドBOXです。
Rのデザインでとの事でしたので緩やかなラインで
グリルも製作
ドアパネルは極薄のアウターバッフル製作の為、付属のグリルを使って整形
内張りに当たらないように、ギリギリのラインで整形
灰皿部分は1DINスペースになるため
灰皿は撤去し、時計とソナーのスイッチユニットはコンソール横に埋め込み
運転席の下の純正ウーハーを取り外して
アンプを設置
シートフレームにアンプボードを固定します。
センターコンソール灰皿部分に1DIN取り付け
取り付けのステー、下の小物入れの仕切り製作して埋め込み
パネルはアクリルにて製作
アクリルベースでパテ整形をしてラインを造型
塗装仕上げの為、パネルとコンソールは養生テープ1枚分のクリアランスで調整


グランドハイエース
常連Tさんのグランドハイエース
トールギス、ARC、KICKERを使ったシステムです。
パナソニックのナビはそのまま、センターコンソールを加工してDRX9255改を埋め込みます
ドアにはギリギリのクリアランスでトールギスを
まずはデットニングの下準備
綺麗にブチルもふき取ります
スピーカーの取り付け穴が小さいのでカットします。
シートシタのウーハーを外しアンプを設置するスペース確保
センターコンソールも外して配線を引き回す準備です。
ドア内はフェリソニC1とC2を使って
デットニングマットはトールギス
ドア全体を補強もかねて施工します。