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FUGA
今回は音の変化を楽しむ為にRCAケーブル交換と秘密兵器を搭載。
お子さんの誕生と新居購入で大人しかったオーナー様、年末に来て沈黙を破りました。
RCAケーブル交換です。
RCA交換はM&MのMA2200シリーズを使用。

そのまま交換できず、ケーブルの通す穴変更と拡大の為パネル加工から
配線を外していきます。
穴を生めて新たに穴あけ位置変更していきます。
カーボンファイバーパテで生めて仕上げていきます。
サフェーサー塗布、乾燥中
今回の秘密兵器。

見ても解んない人は聞いてください。
車両組みつけ。

音が出はじめから、時間を追うごとにまろやかさが出てきますね。

オーナーさんも満足いただけたようです。


FUGA
常連H君最終段階です。
純正オーディオを使ってトールギスのHI−LOコンバーター、真空管プリアンプ、KICKER KX3クロスオーバー、IX500.4を2基、IX1000.1を1基
スピーカーはCDTの5インチにトールギスPS−6、スーパーTWのFLT、KICKER S12ソロバリックをドライブ。キャパシターは1.5FD、各アンプにジムインダストリー製ドバイ&ジャマイカをセット。
ヘッドは純正ユニットでトールギスのハイローコンバーターを使用
フロントはキックにCDTの5インチとトールギスのTWをドアにはトールギスPS-6のミッドをミッドベースとして使用
ピラーには発売前のトールギススーパーTW
のFLTをピラーの中に隠すように取付
スーパーTWのFLTはワイドレンジで繋がりも良く、自然な感じが存在感を隠します。
グリルをすればまさかキックに5インチがいるとは思わないでしょう。
アンプはKICKER IX500.4を2枚と
IX1000.1を1枚使用
クロスオーバーはKX3を2基掛け
トールギスの真空管プリアンプが艶のあるしっとりとしたサウンドに。
トランクは全体に純正と同様のカーペット生地で仕上げています。
蓋をすれば荷物を積んでも安心です。


FUGA
常連H君、クロスオーバーをKICKERに変更してアンプラック作り変え
アンプラックは目一杯スペース確保してぎりぎりまで拡大
アンプ3台、真空管プリアンプ、キャパシター、ジャマイカ&ドバイ、ヒューズブロックの配置を考え
ドバイとジャマイカはアンプ裏に隠して
キャパシターもアンプラック裏に隠すデザインに決定
オーナーさんのご希望どうり、シルバーの
メタリック多目のギラギラ感を
アンプラック裏の配線を先に済ませて
車両に組み込んでアンプ類の配線を
アンプや機材の裏は全てサービスホールで
配線を触れるようになっています。
フロアのパネルもサイズが変わって作り変え


FUGA
常連H君、アンプをKICKERでそろえてシステムアップです。
アンプはIXシリーズでマルチ化
アンプラックを取り外しアンプも全て撤去
アンプラックはメンテナンス用のサービスホールを全て埋めてサフ仕上げ
配置を考え穴あけ準備
サービスホールと配線の引き込みようの穴あけも済ませてペイントへ
今回は自分の大好きなジュエルシルバーメタリックでペイント!!
アンプ下に青いLEDを忍ばせて間接照明風に
アンプラック上下にはトランク開閉連動の
白いLEDを設置


FUGA
フロント3Wayからシステムアップ。
トールギスの新作TWを取り付ける為、ピラー加工となりました。
ドアパネルもグリル加工して効率アップ。
まずは純正のプラスチックグリル取外し
余分な部分をカットして、開口部を拡大します。
MDFでグリルとなる枠を製作して、アルミパンチングでグリル製作
ネットをすれば純正です。
音の抜けは別物に
取り付けると純正と変わりないふり
今回の主役
トールギスのスーパーTW FL
まだ見せてはいけないらしいので・・・
埋め込む場所を大まかにカットして
アルミノパンチングでグリル製作
生地を張って純正のふりをして
取り付けるとTWが付いている事が分かりません。
オーナーさんのコンセプト通り、見た目は純正仕上げで。


FUGA
常連H君今度はLEDを間接照明に
助手席の足元は
アンバーのLEDでドア連動の照明
ウーハーボックスは
スイッチにてON-OFF
運転席ドアはドアポケット&オープナーハンドルにLEDを足元にもLEDを
メーター照明のアンバーにそろえて
リアドアにもドアオープナーと下側にも
リアシートの足元もアンバーで


FUGA
常連H君進化し続けるカーオーディオの楽しみを知ったようです。
アンプラックを外してウーハーボックスが
出てきました。
これからウーハーとアンプを取り付けです。
今まで使っていたお気に入りのボストンプロのサブを取り外し
今回はKICKERのS12ソロクラッシックへと
そしてアンプも追加へと
アンプ追加に伴い、配線類の追加です。
また、今回はフルマルチ化となるのでRCAも追加、クロスオーバーも追加です。
アンプラックを今回は手を入れずにアンプ追加の為、スペースの関係上隠すしかありません。
アンプラックを戻すと今までどおりで何事も無いように
KICKER ZX1000.1アンプでS12ソロを
ARC2100CXLでドアのトールギスPS6BASSをARC4150CXLでキックのCDT5インチ&TWを
CDTオーディオの5インチ&TWはキックへ
ドアにはトールギスPS6のウーファーを
今後まだステップアップする事は間違いないフーガのオーナーさん!!


FUGA
常連H君トールギス真空管プリ追加。アンプラックペイント仕上げ
次回はいよいよアウターバッフルへ
コンセプトの純正風の作りこみでカスタムオーディオを製作。ですが今回はペイントも追加
ARCのクロスオーバーの上には、トールギスの真空管プリアンプをちなみにもう手には入りません。当店最後の在庫でした。
アンプ右側にはジムインダストリー大金さん作のドバイとジャマイカ!!通称リモートサーキット!!
ボディと同色のシルバーで細かいラメを多めに吹き付けペイント。
次回はドアのアウターとKICKERアンプでしょうか??


FUGA
常連H君フロント3Way計画を実行です。
運転席はもろもろの配線を移動してユニットのスペースを確保!!
グリルをすればMIDがあることは分からないでしょう!!
純正のキックパネルのラインと同じですので
アクセルにもあたる事無く、5インチ埋め込み!!
助手席側もTWのみ埋め込んだかのように自然な作りこみで
グリルをすれば言われない限り分からない
でしょう!!
今回はバーチ材にてバッフル製作。MDFのバッフルからステップアップです。
取り付けたところ。スピーカーはトールギスPS-60をミッドベースとして
今回アンプラックをペイントする事になり
下地作りから
シルバーのラメ多目でギラギラ感を
トランク組み込み
今回はトールギスの真空管プリアンプも追加
音に艶と厚みが増します。
ボディのシルバーとあわせたアンプラックのシルバーがいい塩梅で。


FUGA
以前、ARC&トールギスのシステムを組んだお客様!!
今回はナイトシーンで見せれるようにとLEDを追加
先月のナイトミーティングで、火が付いたようで・・・
LED(白)を追加
アクリルも追加してレーザーマーキングで
ARTIFACT文字を
もっとくっきり見せたい場合は照明をもろアクリルに当てればさらにくっきりします。
アクリル装着の為カバーも7mmで作り変え
アルミ調シルバーでペイント
次回はここにシステム図が入る予定!!

そしてトランク内のルームランプは全て除去され白一色へ
カバーをすればすっきりノーマル
ゴルフバックもバッチリ詰めます
カバーを明ければシステムがアクリル越しに
トランクのLEDは全てトランクの照明の電源ですので開閉に連動です。
キックにCDTのウルトラコンペティショングレードの2Wayセパレートを埋め込み

以前埋め込んだトールギスのTWはその後スーパーTWへと進化予定
運転席も全く問題なく取り付け
グリル内はエクセーヌで仕上げ外側はカーペット生地にて
日産車ですが、生地はレクサス純正の黒をチョイス。違和感ありません!!
オリジナルのステーでガッチリ固定されたキックにCDT ES-520を取り付け


FUGA
純正オーディオを生かしたシステムで、お気に入りのユニットを鳴らすプラン。
トールギス&ARC&ボストンのシステム。
今回のテーマはさり気なくです。
純正ユニットはあえて加工も無く素のままで
キックにはトールギスPS-6のTWを埋め込み
純正と同じような生地で仕上げて違和感無く
シートバックはトランクとの仕切りを取り外してウーハーを!
ウーハーはボストンプロの12インチをシールドボックスで
ドアにはトールギスPS-6のミッドをインナーバッフルで取り付け
ドア内はオリジナルの加工を施し
デットニングはトールギスプレミアムマットを使用。
アンプは2100CXLと4150CXL
4150は紺メタからチタンブラックへチェンジ
トランクはゴルフバックが積める事、あくまでも純正のような雰囲気で

クロスオーバーの上のスペースはトールギスの球を入れられように空けておきました!!(オーナーにはナイショ)
カバーをすればオーディオが付いているとは思わない??
バッテリーはDEKAバッテリーを取り付け。配線は全て入れ替えヒューズBOXも移動しました。


FUGA
常連H君レガシーからフーガに乗り換えの為オーディオ移植です。
今回は純正をテーマに作成です。


FUGA ウーハーボックス製作
以前純正位置に取り付けしたアリアンテをボックス製作してシートバックに移設作業です。
製作したボックスに取り付け完了
ボックス内は背圧をコントロールする為のオリジナル加工を施し取り付けしました。
シートバックのセンターにベースを製作し固定。
車体にべた置きに成らない様固定しています。
カバーを製作して閉じると純正のようなイメージでアンプやウーハーボックスの存在を消しています。
室内側から見るとこんな感じです。