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音が今一と言う事で、トールギスを取付。
常連F様

奥様のお車にフリップダウン取り付けと
スピーカー交換です。
ナビヘッドに第一フェーズのプロセッサーが入っています。
フロントドアはデットニングをやり直して、バッフルも交換。
デットニング終了
アルパインのバッフルとスピーカーを取り外して、鉄板をカットします
オリジナルのバッフルとトールギスのPS-6を取付
フリップダウンモニターはオリジナルのマウントを製作して、天井内部を加工し取り付け
フラットに取り付けできました。
スペーサーを製作しなくても隙間無く固定完了。
フォグの電球交換とホーン取り付けも行ないました。


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常連さん化した女性オーナーKさん
楽器演奏をしているだけ合って、カーオーディオに嵌ってしまったようです。
3回目のステップアップ!!
今回はイートンからKICKERへ
今までのデットニングにプラスミッドバスを鳴らしきるドアへと
追加して鉄板の強度を上げブレのないように
運転席側も
今回、KICKERのQS65.2を取り付けるにバッフルをロシアンバーチ材にて製作
より楽器の音を楽器らしく奏でる為に
運転席も
ドアパネルはあくまでも純正をとの事で
インナーにてQSのミッドを取付
薄っすら覗くスピーカーが
キックには付属の金具でTWを埋め込み
角度と位置は音出ししながらポイントを決めて穴あけ加工
運転席側もアクセルの邪魔になら無い様取付
左右のシート下にQSのパッシブをARCのKS300.4にてバイアンプ接続


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以前、スピーカー交換をしたお客様。ステップアップでアンプ取り付け。
ステップアップで音の変化を楽しんで頂いております、女性オーナーさんのKさん
今回はアンプ追加です。
純正オプションで付けられていたナビですが配線が余りにもぎゅうぎゅうで余りまくっていたのでカット!!
こちらがすっきり配線処理後の状態です。
スピーカー出力をRCAに変換してRCA接続
シート下はスペースが無かったので、リアシートの足元へアンプを設置
カバーを製作して乗ってもOK!!
ドアは前回と同様ですが、スピーカーをマルチ駆動の為、スピーカーライン追加
ドアパネル側には低反発マットを使用。
アンプはARC KS300.4 75w×4ch
でイートンの16cmをマルチ駆動
TWはオリジナルのコンデンサーを使用してチューニング!


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常連H君のご紹介で、新規のお客様。ナビをヘッドにいい音にしたいと女性オーナーさまより依頼受けました。
女性らしい滑らかなデザインのi
ヘッドは楽ナビを使ってます。
スピーカーケーブルはヘッドよりダイレクトにスピーカーへ繋げております。
ドアパネルはトールギスのプレミアムサウンドマットを使用してデットニング
外側と内側を適材適所に施工していきます。
インナーバッフルを製作し、スピーカーはイートンのコアキシャル
ドアパネル裏もデットニングし、ドア内は
拡散処理等を施しました。
インナーバッフルですので、内装はそのまま
インナーバッフルは高圧縮タイプの高級MDFを使用して、特殊な樹脂を塗りこみます。
今回使ったのはイートンPRX-160
国産のスピーカーと同等の価格でありながら、ワンランク上のサウンドが楽しめます。


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車両入れ替えの為オーディオのせ替えです。
アンプはKICKER ZR6002台
トールギス真空管プリでフロントマルチです。
ソロバリックは場所なく今回は載せませんでした。
ドアはインナーでR6をキックはND25を簡単に埋め込みです。
デッキはアゼストD-1です。