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Car Audio

エクスプレス
エクスプレス
リアシートスイッチパネル
リア100V電源スイッチ
フロア照明スイッチ
リアモニター用DVDデッキ
外部出力リンク用LR出力&VTR出力
フロア
リアシートバック
アンプラック
フロントセンターコンソール
ウーハーL7
ウーハーグリルLED照明
フロントドアカスタムドアバッフル
MID エンクロージャー
ウーハー アペリオディックエンクロージャー

TWマウント
QS6インチとS8インチウーハーは個別のエンクロージャーになっています。
TWはドアを開けても外に向く角度でありながら、閉めれば室内でもばっちりな角度で埋め込み
リアの37インチモニターはオートセレクターでフロントのナビ出力とリア用DVDの映像がオートで切り替わります。
フロントシステムはP−01でサイバーナビはリアのモニター&外向き用ヘッドに使用

P01にもAUX入力してすべての音源をフロントで楽しめます。


エクスプレス
またまたO様 ステップアップ?今回は室内を奥様のご希望を交えて制作しました。
今回はアンプラックを見せる様に制作して、シートも使える、ラウンジの様な空間とのご依頼でした。
まずは見えなくなるバッテリー周りとアンプラック全景です。
アンプラックの局面はFRPではなくMDFを曲げて、層を増して制作しました。
アンプラックはブラッククロームの感じを生かすため、LEDも間接的に

下のバッテリーは隠れ、リアモニター用のAC/DC,70Aリレーなど電装関連はシートで隠れます。
完成形がこちら
ZX350.4を2台
ZX1000.1を2台
Zx1500.1を2台から
KX400.4を3台追加して合計9台で外向き用
アンプラックの照明を付けたところ
リアシートは通常モードでこの感じです。
シートスライドすればアンプが見れます。
今回の目玉
奥様のリクエストで床を平らにして〜
シートの下は収納、横はゴミ箱などなど
ファーストシートバックはカバーを作りシート裏を隠すようにして収納スペースとリアモニター用DVDデッキとリンク用外部出力スペース
床は2*4材を使って8cm底上げして、住宅並みにがっちりした床制作
シート下の収納BOXはシートの動きに合わせてスライドします。
シートサイドにシートのスイッチ類,イルミスイッチ、モニターの分配器等
シートは元々のモーターからアクチュエーターに変えてスムーズに動くように変更
サイドのアンプラックもブラッククロームを生かしてアクリル間接照明
IX1000.1・IX500.4・IX500.2はフロントステージを鳴らすアンプです。
今回フロントはウーハー交換してs12ソロクラッシックからL7-12へ変更
ウーハーボックスも容量と強度を持たせて
作り変えです。
P-01のデッキ出力はハイエンドケーブルに変更済み
リアはKS694コアキシャルからマリーンのKM84 に変更 イルミのLEDもバッチり
窓部分は奥様の提案でモニターを埋め込み
ぎりぎりサイズの21.5インチモニターを埋め込みパネル整形しました。


エクスプレス
常連様のエクスプレスはナイトミーティングに出かけるので
ウーハー周りをLEDで明るくしたいと追加オーダー入りました。
Ipadホルダーをワンオフで製作しましたが
走行中の揺れに耐えれるように爪を増やしました。
がっちり固定で安心です。
ドアはウーハーs8ソロバリック点検
ラッピングしたメーターパネルは下地のクリアーがはがれる?みたいで剥がしてペイント仕上げ
ウーハーにグリル装着してLED照明を追加
IXアンプのアクリルと相まっていい感じの光具合です。
グリル裏に仕込んだLEDがまた違った光で思惑通り
メインユニットはP01、サイバーナビはリア外向き、リアモニター用、フロント出力をP01AUX入力してIpadはサイバーナビ通してのP01リンク
夜が楽しみ
運転席からはこんな感じの眺めです。


エクスプレス
常連様のエクスプレスがさらにパワーアップ。
留まることを知りません。オーナーさん次なるステージへ??
アメフェス&キッカーサウンドミーティングに合わせ、メーターパネルを木目調からZSブラックにてラッピングでイメチェン。
内装の統一感をだしました。
フロントシステムはP-01で、リアシステム&リアモニター用にサイバーナビを利用して
さらにp−01にもリンクしています。
今回はIpadも埋め込みました。
Ipadminiの音源はサイバーに
リアの外向きライブ仕様にもってこいです!!
Ipadminiの下に見えるのは真空管プリアンプ
アイドリングで安定した電源を確保するため
大容量オルタネーターに変更済み。
アンプ9台をフルに鳴らしても、エアコン入れてもバッチリです。
オルタネーターは見せませんが、1/0ゲージで配線作り替え済み。
Ipadminiは操作しやすく埋め込み
オーナーさんがマッキンのアプリを入れて
雰囲気がアップしてますね!!
こんな感じで取り付けしてます。
ドアはTW,ミッド、ミッドベースの3Way構成
あえてTWをミラー裏に入れたのはドアを閉めたとき、開けた時も3Wayを生かして鳴らすための作戦。
ドアは下半分を作り変え、BOX加工してQSの6インチを取り付け
その下には別のBOXにしてソロクラッシック8インチを半シールドボックスで
ちなみにオレンジの淵したグリルはバスレフのポートではありません。


エクスプレス
エクスプレスの続きです。
TVはギリギリ頭に当らないところで
前から見ても裏側が見えないようにカバーを製作。
フロントアンプのアクリルはKICKERと当店のロゴを入れて光ります。
アクリルがアンプのベースとなって固定しています。
外側はグリーンのLEDで一周下回りを照らしフロントグリル内はホワイトに点灯。
フロントドアパネルの純正部分をベージュの生地で張替えイメージを統一しました。
取っ手のゴムだけが目立ちますが次回不ロッキーコーティングで仕上げればバッチリですね。
タイムアライメントの調整もやり直し。
リアのシステムも調整して完了です。


エクスプレス
常連様Oさんのエクスプレスが更にバージョンアップ。
フルKICKERで外向き&音質の両刀使いに
アメフェスで目立ちたい。けどよくある外向きじゃ無くて野外ライブの様に全体域がガッツリ鳴るシステムをKICKERでとご注文頂き、未知の領域的なシステムを。
一番上はKM6500.2をベースにKM6200を追加してバーチカルツインで取り付け。
2段目はミッドの帯域まで引っ張ろうとCVR10を4発。一番下は390LバスレフのL7−15インチを2発
ドアには不足しないようにミッドをKS692セット追加。
リアのシステムはリア専用にアルパインH800を使いZX350.4を2枚、ZXS1000.1を2枚、ZXS1500.1を2枚で外向きをコントロール。
サイドパネルに埋め込まれていたリアシートのスイッチ移植してリモートゲインコントローラーを埋め込み。
リアアンプ周りはサードシート以降のスペースのみで作っている為立体的デザインが不可能な為、間接照明で補いました。
リア用のモニターは以前は24インチの家庭用TV。今回は37インチを買ってきたお客様。
ご希望どうりにワンオフでステンのステーを製作して、電源も強化して設置。
メインユニットは下段のP-01でフロントマルチを、AUXでサイバーナビの音源も入力、またサイバーナビの音声はリアのH800へリア用として使います。
下のアクリルの部分にはキュリノのBA-7を2基掛けしてTW,MID、MID−BASS、SWに真空管サウンドがプラス
フロントドアは開けて外向きにもアピールでき、閉めれば室内で楽しめる仕様で製作。
TW&MIDはQS60.2MIDはボックスに
MID−BASSは自分用に確保していたSOLO8インチを半シールドボックスで
センターコンソールにはサブのS12Cがそれらをコントロールするアンプは全てIXで統一
TW&MIDにIX500.4
MID−BASSにIX500.2
SWにIX1000.1を使用
ソロクラッシック12インチの箱はバーチ材で
補強も入れて規定容量のシールドボックス。
フロントアンプ用に助手席足元にキネティックKHC1400を
リアサードシート下はリア用にKHC1800を5台装備。


エクスプレス
エクスプレスの続きです。
前回作ったセンターコンソールにサブウーハーレベルコントローラーを設置、運転席側にはボルトメータも埋め込みました
助手席足元にはサブウーハーをドライブする
ARC KS300.2をおくにはキネティックバッテリー1400とヒューズブロック、ブレーカーを装着。
センターコンソールは今までどうりARCの10インチウーハーとビーウィズの4ch&2chアンプを設置
手前がミッドベース用の2ch、上側がTW&MID用の4ch
メインデッキはP01でサイバーナビと3DIN加工済み
助手席は足を置けるフットレストの代わりにもなります。


エクスプレス
去年からステップアップが早いオーナーさんは音楽関係のお仕事だそうで。
今回はスピーカーケーブルも引きなおし、M&Mデザインの7N-MS1000を使用
オーナー様の好みになるよう仕上げさせていただきました。
車ろうの画像が見つからなく側面ですみません。
メインバッテリー&サブバッテリーは只今爆発ヒット中のキネティック!

メインを1800、サブに1400を取り付けです。
取付寸前までメンテナンスして完璧な状態で設置します。
助手席足元にバッテリーラックとアンプを設置するので、ベースを敷いて固定。
今回トールギスのPS-6とARCブラックシリーズの4インチで3Way構成です。
助手席足元は乗っても大丈夫なつくりで
TWはピラーに埋め込み。
フロア側はカーペット生地で、内側のみレザー仕上げでアクリルのカバーが付きます。
ARCの4インチはミッドベースの上の純正TW部分に取り付け
もう少し前に出せれば軸があったのですが
ダッシュと干渉するので、ギリギリのところでミッドベースはアウター風にスピーカーリングを製作し音抜けを良くしました。
TWとMIDはこんな感じです。