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Project Car

2016年 ディスプレー     お問合せ
今年は純正デッキ・CDデッキ・外部DAC・ハイレゾ・Bluetoothで聞ける
ディスプレーに!!

お気に入りのCD・ポータブルプレーヤー等をお持ちになってご来店ください。
只今、ディスプレーではモレルテンポ6・トールギスPS6・キッカーKSS674・フォーカル・キッカーQS674・ブラム165.85が視聴できます。

ヘッドユニットはダイハツ純正CDデッキから
DRX9255・DRX9255フルチューンデジタルアウトでお楽しみいただけます。
純正デッキでどれだけ鳴るか??興味ありますよね!
ダイハ純正CDデッキでCD再生もちろん内臓アンプで聞き比べできます

さらにAUX入力にハイレゾ音源を入れてお手軽ハイレゾ体験も可能です。

スピーカー出力をそのままアンプに入力して
ハイレベルインプットの音の違いも楽しめます。
ハイレゾはFIIOのX5にて再生
DACはホーム用です


2011ディスプレー     お問合せ
ディスプレーが入れ替わりました。
スピーカーボックスもドア容量を想定して作ったボックスです。
順次、スピーカーアンプを追加していきます。
NEWモデル
KICKER IX500.2 入荷しました
トールギス真空管アンプ
真空管アンプの圧倒的な奥行き感、厚みのある音色と、立ち上がり、さがり特性に優れた
低域感は真空管ならではのサウンドです。
ARC KS125.2
アークオーディオのミニアンプ
小さなボディながらKSシリーズの骨太で切れあるサウンドが楽しめます。
コンパクトなので、スペースが限られた車にもOK
KICKER ZX1500.1
旧型ですが、ソロバリック12インチをドライブしています。
KICKER QS65.2
トールギス PS-6
KICKER DS650
トールギス FLAT MINI


ディスプレーの紹介     お問合せ
当店のディスプレーにて視聴可能なユニットの紹介です。
かなり趣味に入ってしまっている感じですが、自信をもってお勧めできる商品を
デイスプレーしています。
スピーカーはオリジナルのトールタイプ
ケーブルにはオーディオクエストのバイパーを使用。スピーカーケーブルは同じくクエストのCV4、デジタルケーブルもクエストを使用
電源関係はハンターケーブルの純度の高い
純銅線のケーブルです。
メインデッキは上がDRX9255KVZ
型としては初期型の10年前のモデルですがフルオーバーホール後にD出し、アナログイン、マスタークロック、ボリューム、コンデンサー、オペアンプ等フルチューンしております。

下のデッキはDRZ9255で
改造無のノーマルモデルです。
トールギスのD/AコンバーターVr.V
16bitNonオーバーサンプリングコンバーターハイビット処理せず、デジタルフィルターを省き、再生音の劣化排除に努めたハイエンドモデル
明確な音の再現と、ストレートな押し出しの強い再生が可能になります。

デジタルOUT加工された9255より入力し
アナログ変換後もう一度9255へ戻りチューニング済みのボリュームを還してアンプへ出力されます。

ボリュームは外部ボリュームでも可能です。
トールギス MSN-04VT
真空管アンプ
真空管特有の温かく、厚みや奥行きのある
音色です。
15W×2Chとは思えない立ち上がり、低域感と優れた特性をもちます。
トールギス MSN-4100パワーアンプ
腰の座った安定感ある骨太サウンドながら
繊細さもかねそろえたサウンドです。
ARC 2100SE
アークオーディオの2Chアンプ
オーディオ界の巨匠、ロバートゼフの逸作
トールギス 真空管プリアンプ MSN-02
ヘッドユニットとアンプの間にか増すだけで音色の改善を図れるラインアンプ。
真空管特有の厚く奥行きのある、艶っぽい
音色で聴き疲れしません。
KICKER SOLO-CLASSIC
S12C
24Lのスモールボックスにて鳴らしています。
新しく加わった2009モデル
KICKER QS65.2

内容量27.9Lのシールドボックスで鳴らしています。
KICKER ZX550.2アンプは
2Ωステレオでソロクラッシックをドライブ