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Project Car

ハリアー     お問合せ
当店のデモカー兼実験車両です。
デッキはDRX9255初期モデルをベースに
D出し加工、ボリューム交換、アナログイン、アナログアウト、コンデンサー交換、電源強化などなど書ききれないほどフルチューン!!
9255からデジタル出しされた信号はトールギスの18BitNONオーバーサンプリングD/Aコンバーターでリアルなサウンドを
この後、9255へ戻り、ボリュームコントロールされてアンプへと
フロントスピーカーはトールギスPS-6を
キックに同軸で取付、ミッドバスにウーファーをアウターバッフルで取り付け。
フロント3Wayです。
ドアのバッフルは角度付けされ取り付けることで、タイムアライメントなどのデジタル処理なくして、取り付けで音をコントロール!!


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キックにはトールギスのPS-6 6インチのセパレートを同軸取付。角度も今までの経験と理論を追求しセッティング。
あくまでもノーマルのようなスリムなデザインで。
ドアには同じくトールギスPS-6のウーハーのみ使用し、TWは後にスーパーTWへと・・
ドアのスピーカーグリルの黒に合わせて
グリルクロスも黒で統一
次回アウターバッフルを製作したら色を変える予定
ウーハー周りにはLEDを埋め込み
アンプラック内にもLED埋め込みです。
アンプはトールギスXS-4100
ウーハーはボストンプロ12.5FL
ARCの125.2ミニアンプでドライブ
右側ラゲッジ小物入れにはARCのアンプを
左側にはヒューズブロックを取り付け
オリジナルのパッシブネットワークで
フロント4Way+サブウーハーと言うシステムです。

常時、店頭で視聴できます。
アクリルにはレーザーマーキングでアーティファクトロゴを入れました。
アクリルの中にレーザーで掘り込むような感じです。
アクリルサイドからネオンやLEDを当てれば文字がもっと浮かび上がります。
ウーハー周りもLEDが入って、チョット明るすぎるぐらいのライティングになってしまいました。


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純正マルチを製作したセンターコンソールに収め、純正モニター位置に7インチモニター埋め込み、オーディオ部分は2DINスペースを作りアルパインX07を取付。
天井からフロアに至るまでフル防振加工済みで雨の音が聞こえない静寂の空間を作りました。
トールギス&ボストンのサウンドマシーンになる予定?
当店のモニター系デモカーです。
セキュリティーはArgus305を取付。
センターコンソールには純正のモニター&オーディオ&エアコンコントロールユニットを埋め込み、ドリンクホルダー&小物入れも追加しました。
サイドパネルはレザー仕上げで、トップパネルはベージュのアルカンターラ仕上げです。
アルパインのX07モービルメディアステーションをヘッドに、純正のモニター位置には7インチモニターを埋め込み。
ヘッドレストにはアルパインTME-M780と780EMのコンビを埋め込み。純正ヘッドレストに加工のため違和感無くスマートに埋め込み加工できます。
今回使うユニット郡!!
ナビヘッドを使ってHIFIサウンド!!
って言ううよりガンガン聞けるライブサウンドへ!!
キックにはトールギスPS-6をコアキシャルでセット!
配線も加工せず、16cmをキックに収めました!!勿論アクセルは普通に踏めます!!
助手席側もバッチリ
ドアにはトールギスPS-6をセット
通常キックには5インチ程度が定番ですが、
ドアのミッドバスとのつながりを考え同じPS-6をキックに取り付けしました。
左右の状態を均等に保つことでセンターイメージもバッチリ!!音響理論にの取った
取り付けで、プロセッサー無で調整無でも
抜群のサウンド!!
まだまだこれから進化しますが!!
取りあえず、トランクルームにはアンプを設置したのみ
今後、ウーハーボックスとアンプラックを
作っていきます!!